Jun 10, 2010

一生住み続ける注文住宅

自分の一生をかけて作り出すの住宅では希望の家づくりをしたいものです。自分の心の中で家を作るために、注文住宅しかありません。一生住み続ける家であるための条件を持って時間をかけて作りたいと思います。そのためには家づくりの知識が必要です。デザインは、素材は実に難しいことだけ。注文住宅は、信頼性の公務を見つけることが先決です。
外壁塗装は、その名の通り、家の外壁の塗装を単純な作業がありますが、塗装後に、まるで新築のような姿を取り戻すことができることだと思います私の家も一回の外壁塗装ウルジュオトスプニダガ驚くほどキレイになりました、家の外壁の汚れや劣化等が目立ち始めると、家の外壁塗装をお勧めします、きっと良い結果が生まれています。
 武蔵小山のタウン誌「まるまるっと! 武蔵小山」を発行するエムティワーク(品川区小山4)は6月15日、中延エリア版タウン誌「まるまるっと! 中延・旗の台版」を創刊した。(品川経済新聞)

 発行部数は1万部で、年2回の定期発行。創刊号は中延商店街とパートナーを組み、同商店街をメーンに取り上げる。高齢の読者を想定し、武蔵小山版より文字のサイズを大きくした。「中延商店街振興組合の新井司理事が興味を持ってくれたことがきっかけとなり、初めて商店街と組むことになった。今後は中延・旗の台エリアの商店街と順に組んでいければ」と編集長の小竹恵美さん。

 表紙は中延商店街入り口のイラストを起用。同イラストは、印刷会社によるまちおこしの活動「マーチング」の一環。マーチングの意味は「街ing」で、湯島の「利根川印刷」(文京区)が4年前に「湯島本郷マーチング委員会」を立ち上げた。街の風景100景をイラスト化し、はがきなどを作り、街の活性化につなげていくという。イラストに起こすのはイラストレーターの上野啓太さん。

 現在、活動しているのは「さっぽろ」「ふくしま」「日本橋」「別府」など19の団体。印刷会社であるエムティワークも、池田印刷(品川区)と「しながわマーチング委員会」を結成。中延エリア版タウン誌が同活動の第1弾となった。

 20日からは、コニカミノルタ デジタルイメージングスクエア(港区港南2)で各マーチング委員会のイラスト5点ずつ展示する「マーチングEXPO2011」を開催。「しながわマーチング委員会」は、品川区を3つにエリア分けて、西側エリアの商店街を中心にイラスト化。武蔵小山のパルム商店街、飲み屋横丁、不動前のかむろ坂など5点を展示する。

 小竹さんは「地域情報誌の編集とマーチングの活動を連携し、地元に目が行くきっかけとなればうれしい。今後は『まるまるっと』で培ったノウハウをほかのエリアに提供していきたい。商店街以外のエリアでも展開できれば」と意気込む。

 「マーチングEXPO2011」の見学時間は12時〜17時(24日は15時まで)、入場無料。今月24日まで。

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 B級ご当地グルメの祭典「B-1グランプリ in 姫路」に向けて設置したカウントダウンボードの点灯式が6月15日、実行委員会事務局(姫路市白銀町)前で行われた。(姫路経済新聞)

 開催まであと150日に迫った同イベントをカウントダウンで盛り上げようと、同事務局前とJR姫路駅北側の三角時計塔の2カ所に設置したほか、公式サイトにも配置した。

 当日点灯式では、姫路おでんのマスコットキャラクター「しょうちゃん」が点灯役を務め、しょうちゃんがスイッチを押すと、縦約1メートル、横約1.2メートルのボードに残り日数が点灯し、式を見守る人たちから拍手が送られた。

 「カウントダウンボードはもう1カ所設置する予定」と事務局長の鯉塚晃好さん。「100や50など残り日数の節目ごとにピーアールイベントを企画し、ワクワク感を出しながらイベントを盛り上げていきたい」とも。

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 神戸・三宮高架商店街「ピアザ神戸」に6月8日、ハンバーガー専門店「佐世保バーガー クラシック 三宮ピアザkobe店」(神戸市中央区北長狭通2、TEL 078-391-0797)がオープンした。(神戸経済新聞)

【画像】 オープン当日は、同店イメージキャラクターの坂本龍馬に扮(ふん)した男性が出迎えた

 佐世保バーガーは長崎県佐世保市のご当地グルメで、1950年代ごろに米軍基地駐在のアメリカ人から同市民がハンバーガーの作り方を教わったことが発祥とされる。「バーガーを上から押しつぶし、肉汁とソースを絡めてバンズに染みこませて食べるのが佐世保流」だという。

 「ハンバーガーを持った坂本龍馬」ののぼりが目印の同店は、2003年東京に1号店をオープンし、関西では初出店となる。店舗面積は40坪。テーブル18席、カウンター6席を設け、2階のイートインスペースは喫煙席、禁煙席の両方を設ける。カウンターからはハンバーガーを作る厨房の様子を見ることができる。オープン当日は、同店イメージキャラクターの坂本龍馬に扮(ふん)した男性が出迎えた。

 バーガーメニューは、同社特製のバンズに国産牛100%のパティ・「ふわとろの」卵焼き・チェダーチーズ・約5ミリの肉厚ベーコン・タマネギ・トマト・レタス・甘めの特製マヨネーズを挟んだ「佐世保バーガー(レギュラー)」、女性に人気の「アボカドバーガー」(以上690円)、直径18センチの「佐世保バーガー(ジャンボ)」(1,380円)、「スパイシーバーガー」(580円)など。
 
 サイドメニューのサンドイッチは「佐世保サンド」「ビーフサンド」(以上1,050円)、「ポテト(細切り、皮付き)」(各290円)、「オニオンリング」(390円)、シーザーサラダ(490円)、ソフトドリンク各種(250円)、アルコール各種(380円〜)。ランチタイムにはバーガー、ドリンク、サラダかポテトが付いたセット(980円)も用意する。

 同店代表の東田昇久さんは「オーダーを頂いてから一つひとつ丁寧に焼き上げている。栄養バランスも良く、食材にこだわり抜いた安全で安心なバーガーなので、お子さまからお年寄りまで全ての方に食べていただきたい」と話す。「神戸の街の活性化のお手伝いができるようなご当地メニューも考案中。イベント出店やデリバリーなども予定している」とも。

 営業時間は11時〜24時(ランチタイムは11時〜17時)。


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オープン当日は、同店イメージキャラクターの坂本龍馬に扮(ふん)した男性が出迎えた(関連画像)
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