Dec 11, 2009
12月の泊まるホテルの予約をした
12月の妹が結婚するように結婚式の会場は、東京ディズニーランド近くのホテルのために結婚式の前日に泊まるホテルの予約をしている。新幹線とホテルが一緒になったパックを発見したが、宿泊してホテルを見つけることができなかったので、最終的に別々にとることホテルの予約をしなければならなかった。第1希望はすでに予約がいっぱいだったので第二希望のホテルに留まるようにした。通常、大都市駅前のホテルというのは、宿泊費がノプゴやが、名古屋のホテルは、駅から徒歩3分以内に4000円台で泊まれるところが中には、朝食に、その価格ところもあります。名古屋では"おまけ"を重視するというが、名古屋のホテルでもサービス精神が非常に旺盛なのかもしれません。出張などに役立っています。
2日午後0時55分ごろ、神流町神ケ原の岩山で、埼玉県東松山市元宿の地方公務員、西山純太郎さん(32)が滑落。西山さんは県の防災ヘリコプターで藤岡市内の病院に搬送されたが、頭を強く打つなどのけがを負った。
藤岡署の調べによると、西山さんは、職場の同僚と同所にある高さ13メートルの岩山で、ロッククライミングをしていた。頂上にさしかかろうとしたとき、誤って約10メートルの高さから落ちたとみられる。同署で詳しい事故原因を調べている。
京都の伝統的な食品や工芸品などを扱う「第24回大京都のれん市」が、松山市のいよてつ高島屋で開かれている。会場には京都ならではの和菓子や和風小物などが並べられ、多くの買い物客でにぎわっている。5日まで。
京都府が主催するのれん市は今回が24回目で、今年は和菓子やお茶などの食品45店、扇や装飾品などの工芸品25店の京の老舗70店が出店。色とりどりの上生菓子や八ツ橋、ちらし寿司弁当、サバ寿司などの実演販売が行われている。また、京都・先斗町の芸妓さん、舞妓さんも案内役として花を添え、会場を盛り上げた。
老舗しょうゆ店「難波醤油製造」の難波清造社長(63)は「四国で直売するのは初めてですが、まずまずの手応え。京都の風味を家庭でも楽しんでほしい」と、買い物客に声をかけ、商品の説明などを行っていた。
■20種164匹
東日本大震災で大きな被害を受けた福島県いわき市の水族館「アクアマリンふくしま」から1日、新潟市水族館マリンピア日本海(中央区)に、チョウザメや古代魚ガーの仲間など20種164点がやってきた。
アクアマリンは約20万点の魚などを飼育していたが、大津波で半分がさらわれ、残りの9割は停電や燃料事情の悪化などのために死んでしまった。一方、マリンピアは昨年6月、事故で日本海大水槽の魚がほぼ全滅した際に、アクアマリンから魚の提供を受けており、今回は“恩返し”で全面協力することになった。
福島からの移送は活魚輸送車で約4時間かかったが、ほとんどの魚は元気なまま到着し、水温などそれぞれの生育環境にあった水槽に放された。
アクアマリン命の教育課の古川健課長は「震災後、真っ暗で冷たい水温の水槽で死んでいく魚を、なすすべもなく見るだけでした。一部だが新潟に来られて本当に一安心です」と話している。
島根県出雲市の中心商店街で2日、春を告げるイベント「出雲の春はひなめぐり」(同実行委主催)が始まった。14カ所に東日本大震災支援の募金箱が置かれ、商店街の若手がふんしたキャラクター「カミアリージャー」も“募金隊”となって登場した。3日まで。
メーン会場の噴水広場で行われたオープニングセレモニーでは、市立遙堪小4年の板垣奈々花さん(10)ら着物姿の女子児童たちが舞踊などを披露。長岡秀人市長が「出雲市にも福島県から40人近くが避難するなど大変な状況だが、自粛ムードだけでは復興できない。被災者をしっかり支援し、西日本がもっと元気出そう」とあいさつした。
高瀬川では恒例の「流しびな」が行われ、各商店や民家ではひな人形を飾って公開。また「民話のおはなし会」などのイベントも行われ、大勢の家族連れらでにぎわった。
■9日に出発
東日本大震災の被災地で、行方不明者捜索などにあたるため、九州の即応予備自衛官約130人が招集され、9日に宮城県北部に出発する。
このうち福岡市西区の秀島錠治さん(35)は2日、同市東区にある勤務先の運送会社「北部輸送」で、自衛隊福岡地方協力本部の担当者から災害招集命令書を受け取った。
自衛官時代に阪神・淡路大震災の被災地支援活動にも参加したという秀島さんは「連日の報道を見て心を痛めていた。被災された方々が一日も早く元気と笑顔を取り戻してくれるよう精いっぱい活動したい」と意気込みを語った。
秀島さんは普段、トラック運転手として九州各県を回っている。被災地への派遣中は同僚が協力し合って仕事の穴埋めをするという。北部輸送の井上康次社長は「会社を挙げてバックアップしたい。体に気をつけて被災者のために頑張ってほしい」とエールを送った。
秀島さんら九州から派遣される即応予備自衛官は、7日に陸上自衛隊福岡駐屯地(福岡県春日市)に集まり、9日に出発。宮城県北部で19日まで活動する。県別の内訳は福岡72人、長崎30人、大分15人、佐賀9人、沖縄1人。いずれも第19普通科連隊の部隊として任務にあたる。
即応予備自衛官 非常勤の自衛隊員で、志願した元自衛官らが任用される。年30日の訓練参加を義務づけられる。有事の際に招集命令を受け、自衛官と同様の任務にあたる。手当は年50万〜60万円。任期は3年で継続も可能。
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