Feb 04, 2009

卒業旅行の計画はお早めに

一年もダドゥェミョン学生生活には残らないのが最後の思い出と卒業旅行を計画している人もいるかと思います。バブル時代、海外へ出かける人が多かったようです、最近では不況の影響もあり、国内で過ごして人が圧倒的に多いです。国内の地と、制限されてくるので特に大勢の卒業旅行を考えているような方はあらかじめ予約しておくことをお勧めします。
国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。
 菅首相は31日、経済産業省原子力安全・保安院が中部電力に「やらせ質問」を要請していた問題について、「私が厚相の時に体験した薬害エイズの構造とそっくりだ。事実なら、(原子力発電所の)安全性を国民の立場でチェックしなければいけない保安院が、(原発を)推進する側の手伝いを(して、立場を)越えている」と述べ、厳しく批判した。

 長野県茅野市での民間主催のエネルギー関連会議のあいさつで語った。

 首相は薬害エイズをめぐり、旧厚生省から製薬会社への天下りなどを取り上げ、「メーカーの利益を尊重する薬務行政」が原因になったと指摘。発言は、今回のやらせ質問も、経産省と電力業界との同様な関係による、との見解を示したものだ。

 関西電力が管内の電力使用率が97%を超える見込みになった場合に、事前登録者にメールで知らせる個人向けサービスと登録受け付けが8月1日から始まる。8月は気温上昇に伴い、家庭ではエアコン需要が急上昇する可能性があり、大規模停電を避けるためにも多くの参加が期待される。

 関電は8月1日午前10時からホームページ(http://www.kepco.co.jp/s−onegai/)で、パソコンや携帯電話のメールアドレスの登録受け付けを開始。メールでは使用率97%超が見込まれる時間帯を通知する。

 個人向けに先立って始まった企業などの法人向けサービスは7月25日の初日だけで約2000件が登録。28日には4倍の8000件に達しており、関電では「法人にも個人にもより多く登録してもらえるようアピールしていきたい」としている。

【関連記事】
ステテコよりもオシャレ?!リラクシングウエア
ぬぐえぬ電力不足の懸念 関西電力
昨年末の大阪停電 4年前の不具合が遠因
関電管内 97%超で空調を強制切断の社も
橋下知事、節電要請「何もしません」
W杯制覇「なでしこ」 ロンドン五輪に向けた課題を探る


 東日本大震災で被災した青森県八戸市で31日、夏の訪れを告げる国の重要無形民俗文化財「八戸三社大祭」が前夜祭で幕を開けた。

 大祭は約290年の歴史があり、神話や伝説、歌舞伎などを題材にした豪華絢爛(けんらん)な山車27台が運行される。今年は震災で開催が危ぶまれたが、復興を願って27の山車組すべてが「ヤーレ、ヤーレ、ヤーレ」と威勢の良いかけ声を響かせた。被災した沿岸部の保育園児らも山車の引き子として参加。おそろいの法被姿で町を練り歩いた。

 8月1日は午後3時に市役所前を出発し、みこしと合同運行(お通り)する。2日午後6時からは夜空に色とりどりの山車が浮かび上がる夜間合同運行も行う。最終日の4日は合同運行はなく、午後6時から市中心部で展示のみがある。【松沢康】

【関連記事】
東日本大震災:鎮魂の線香花火…3500人祈り込め 岐阜
雑記帳:津波被災の飲食店が「にぎわい祭」…宮城・多賀城
フィギュア:大阪で震災復興支援アイスショー
余録:デジタル化の落とし穴
東日本大震災:惨事招いた大渋滞 宮城県名取市閖上地区


 広島、長崎の「原爆の日」を前に、原水爆禁止日本国民会議(原水禁)の世界大会が31日、福島第1原発事故を受けて福島市で初めて開かれ、国内外から約850人が参加した。原発事故による放射能汚染への不安が広がっているとし、原発廃絶を訴えていくとするアピールをまとめた。参加者らは大会に先立ち、市内をデモ行進した。
 大会では、原発から半径20キロ圏内の福島県富岡町に住み、反原発運動を続けてきた市民団体代表の石丸小四郎さん(68)が「放射能によって何の落ち度もない人が全てを放棄し、故郷を去り、子どもまでマスクをして逃げている」と被害の大きさを強調した。
 長崎の被爆者団体やチェルノブイリ原発事故で被災した子どもの支援に取り組むロシアのNGO、ビキニ環礁での水爆実験で被ばくした第五福竜丸の元乗組員も出席した。
 原水禁の川野浩一議長は「原発事故は福島を最後に。ノーモア・フクシマを叫びましょう」と訴えた。 

【関連記事】
〔終戦特集〕太平洋戦争の歴史を振り返る
【動画】太平洋戦争の激戦地、サイパンの戦跡を巡る
【特集】ソーラーパワー〜節電時代の救世主〜
【ルポ】重大事故から25年、チェルノブイリは今〜住民いまだ帰還できず
【特集】原発事故は人災〜佐藤・前福島県知事インタビュー


 埼玉県知事選は31日、投開票され、現職の上田清司氏(63)(無)が、元県労連議長の原冨悟氏(63)(無=共産党推薦)と、元高校教諭の武田信弘氏(57)(無)の2新人を破り、3選を果たした。

 投票率は24・89%(前回27・67%)で、1981年に行われた千葉県知事選の25・38%を下回り、全国の知事選で過去最低となった。

 埼玉県知事選では、民主、自民、公明各党の県組織が相乗りで上田氏を支援。脱原発などを主張する共産系新人らを圧倒した。

          ◇

 ◆埼玉知事選確定得票◆

  当1,191,071上田 清司 無現

     171,750原冨  悟 無新〈共〉

      50,252武田 信弘 無新

         (〈 〉内は推薦政党)

Posted at 15:52 in Earthquake | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.