Mar 06, 2009

現在の地球に住んで、簡単にリフォームする

リフォームで増築するのはよく聞きますが、現在の地球はなじみのない言葉ですね。現在の地球は二階建ての家を平らしたり、増築を重ね部分を削除することで、今の家族構成で快適に暮らせるようにリフォームする方法です。総床面積が減少し、税を減額することができ、2チュンエウル軽くして耐震性を高めたり、家が狭くなることで掃除の手間を減らすことができるなどの効果を得ることができます。
引越し作業のお姉さんのライブハウスのメンバー助けてくれとことがありました。その会員は、理事の作業に非常に慣れておられたので、学んだことがありました。洗濯機の排水を適切にし、トラックで運んでいるのを見ると、それまで自分は洗濯機の排水を実施していないので勉強になりました。
 志摩市阿児町の水族館「志摩マリンランド」で飼育中の大型エイの「ホシエイ」が15日で、入館25年目を迎える。同水族館によると、国内の水族館のホシエイ飼育期間の最長記録を更新中と言い、体調も良くさらに記録を伸ばしそうだ。
 マンボウの水槽(10メートル四方、深さ2・4メートル)で飼育中のホシエイは86年5月15日、同市大王町の波切沖の定置網で捕獲され入館した。メスで入館時の全長は約1メートルだったが、現在は尾を含めた全長が2・85メートル、体長は2・05メートル、体幅は2・04メートルの大型エイにすくすくと育った。1日にアジやイカなど1・5〜2キロを食べているという。
 水槽ではマンボウとともに泳いだり、底で休んだりして過ごしている。泳いでいる時にはガラス越しに愛嬌(あいきょう)のある顔を見ることができ、入館者から「大きくて可愛い」と歓声が上がっている。
 里中知之副支配人(44)は「研究員としてマリンランドに入社時には既にいて私の先輩になる。自然界では1メートルほどにしか育たないが、敵のいない水族館だからこそこんなに大きく育った」と話している。
 ホシエイは日本沿岸に生息し、同水族館以外では20年間の飼育が最長という。【林一茂】
〔三重版〕

5月15日朝刊

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 東日本大震災の被災者を元気づけようと、市民ボランティア「いせ市民活動センター東日本大震災支援プロジェクト」のメンバーらが14日、伊勢市岩渕の同活動センターで、大震災による津波で汚れた写真の洗浄作業を行った=写真。
 同プロジェクトが加入する「みえ災害ボランティア支援センター」は、岩手県山田町で支援活動を続けている。同町では、震災直後から自治会などによって泥で汚れた多くの写真が回収されている。同町の依頼を受けて県内に持ち帰り、伊勢と津、四日市市、多気町内の計5カ所で洗浄することになった。
 最も早く作業が行われた伊勢市での作業には、同プロジェクトのメンバー約20人が参加し、8班に分かれて作業を行った。卒業写真や結婚式で笑う花嫁、赤ちゃんを抱く母親など、被災者の大切な思い出が詰まった写真ばかりで、メンバーらは重なった写真をそっと水に浸してはがした後、1枚当たり5〜10分ほどかけて、丁寧に泥を落とした。
 同活動センターの浦田宗昭センター長は「きれいになった写真を見て被災した人たちに元気になってもらえればうれしい。一枚でも多く、持ち主の元に戻ってほしい」と話していた。写真は5月末までに山田町に届ける。【木村文彦】
〔三重版〕

5月15日朝刊

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 津市の物産を紹介、販売する「物産まつり」が14日、津市大門の大門大通り商店街アーケードで開かれた=写真。
 市物産振興会や市で組織する実行委員会が主催して毎年開いており、68店が出店した。ご当地グルメ「津ぎょうざ」やウナギ弁当などのほか、今年はかまぼこや牛タン入りスープなど東日本大震災被災地の物産販売が行われた。会場では、唐人踊りなど津市の伝統文化も披露され、大勢の市民でにぎわった。
 売り上げの一部は義援金として被災地に寄付する予定で、実行委員会副委員長の山田朋一さん(58)は「少しでも被災地の支援になれば」と話していた。【大野友嘉子】
〔三重版〕

5月15日朝刊

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 「四日市万古まつり」が14日、四日市市陶栄町の「ばんこの里会館」一帯で始まり、通常より安い値段で販売される万古焼を求める大勢の市民でにぎわった=写真。
 今回で50回目で、会場には約40業者の露店が並んだ。店頭には土鍋や急須、茶わん、皿、花瓶などが山積みにされ、料理の風味を飛ばさないと言われるとんがり帽子形のふたが特徴のタジン鍋などが人気を集めていた。
 陶板3枚を買ったという市内の中年夫婦は「3000円を2000円に値切りました。アルバイトの人ではなく店主と交渉するのがコツ」と話していた。まつりは15日午後8時まで。【井上章】
〔三重版〕

5月15日朝刊

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