May 26, 2009

レンタルサーバーを導入しているようです。

会社がレンタルサーバーを導入することにしたもの。従業員は、レンタルサーバーしてどれだけ効果があるか分からなかったが、どうやらサーバルームを使用するという噂で広がっている。レンタルサーバーは、外部からサーバーをリースするということを意味だろうか。これからが楽しみである。
データ復旧サービスは、専門業種にも傷があるディスクでもUSBメモリでもデータ復旧が可能なことです。ハードディスクから、特に、システム自体の破損の場合、自分は手も足もありません。また、諦めるかと思う前に一度、専用ソフトでデータ復旧を試みましたが、ダメでした。企業のデータはありませんがデータ復旧会社に要求するのも近いサービスれています。
 浜松・肴町通りを中心に現在、「第2回 食彩ほろ酔い祭り」が開催されている。(浜松経済新聞)

 開催は昨年8月に続いて2回目。主催は肴町発展会で、参加店舗は前回の45店から64店へと増えた。

 肴町公会堂(浜松市中区肴町、TEL 053-456-3886)で配布する規定のスタンプカードを参加店で提示すると、各店ならではのサービスメニューが楽しめる同イベント。参加店は6グループに分けられ、1枚のカードで1グループ(11店舗)内の3店舗で利用できる。3店を回った後、集めたスタンプカードをポストに投函(とうかん)すると抽選で賞品が当たる。

 実行委員長の桑原勉さんは「前回のアンケートでは店舗・参加者共に好評で、『今度はいつ?』という声も多かった。新規で参加したいという店もあったので、今回は肴町から有楽街や田町の方に範囲も少し広げた。遠州のおいしいものを食べてもらいたいという思いもあり、タイトルに『食彩』という言葉を付けた」と話す。「女性連れやカップルにも参加してもらいたい」とも。

 前売り券は既に2,000枚ほど売れており、開催初日の8日の夜は受け付け会場である公会堂にコースマップ片手に店を選ぶ参加者が集まった。初日に参加した男性は「初めて参加するが、普段は行かないような店にも入りやすいところがいい」と話していた。

 「前回の参加者の中には、この企画で初めて入った店が気に入り忘年会で使う人もいた。いろいろな店を知ってもらいたい。今後も定期的に開いていきたい」と桑原さん。

 当日券の販売、受け付けは肴町公会堂で20時まで行っている。今月11日まで。

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 みんなの経済新聞ネットワークは現在、「みん経まちのニュース大賞」のオンライン投票を受け付けている。(小田原箱根経済新聞)

 内・海外合わせて全60エリアで昨年1年間に配信した記事の中から、各エリアの推薦と審査委員会を経てセレクトした最終ノミネート記事30本を選び、この中から一般投票により、みん経初となる「まちのニュース大賞」を決定する。ゲスト審査員には、タレントの松尾貴史さんと、クリエーター/モデルのまつゆう*さんを迎えた。

 小田原箱根経済新聞からは、バイカルアザラシの「ビリー」がおけを持って入浴する様子を伝えた「アザラシの『ビリー』が温泉で『いい湯だな〜』−箱根園水族館」(11月30日配信)の記事が最終ノミネートに残っている。

 投票は3本を選んで行うもので、今月21日まで受け付ける。大賞発表は今月下旬を予定。投票者全員の中から抽選で10人にクオカード3,000円分が当たる。

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みん経まちのニュース大賞(投票フォーム)


 「国際コンテナ戦略港湾」に選ばれた京浜港で4月から、荷主を対象とした集荷補助制度が始まる。東アジアのハブ(拠点)港を目指す上で新規の目玉事業だが、その効果は未知数だ。

 東日本の地方港で韓国・釜山港が選ばれている主な理由は、輸送コストの安さと船便の多さ。トラックなどの国内輸送費がコストに反映されることから、荷主は最寄りの港を選ぶ傾向にあるという。

 国は地方港と戦略港湾を結ぶ内航航路を新設する方針で、国土交通省は「地方港と京浜港を結ぶ船便が増えれば、荷主は信頼性が高い京浜港に転換してくれるだろう」と期待する。

 ただ、韓国側がさらに運賃引き下げをする可能性に触れる港湾関係者もいる。「価格競争が激しくなれば、京浜港の体力を奪うことになりかねない」と不安視する声も。

 日本経済の中心地・京浜港が集荷策を仕掛けるのは「初めての経験」(東京都)。それだけに事業の効果に注目が集まる。

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 下水道使用料の賦課漏れ問題にかかわって福知山市は8日、排水設備の工事を無届けで施工したと認めた登録業者12業者を処分した、と発表した。

 昨年発覚した賦課漏れ問題は、職員の事務処理ミスや業者の無届け工事などが原因で、推定約1億4千万円の徴収漏れがあり、約7千万円が時効になった。
 
 市下水道部によると、賦課漏れ件数は489件で、無届け工事は310件とみている。しかし、施主らへの調査の結果、56業者110件を確認したものの、業者側が認めたのはわずか34件だった。
 
 市は、16件の無届け工事をした登録業者の指定を取り消し、11業者には警告書を発送。また、無資格業者5業者についても警告書を送る。
 
 下水道部は「これ以上の調査は困難」として、業者への調査は終結する。

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